ケッシュ財団について 日本語訳(情報拡散希望) 

ケッシュ財団

フリーエネルギー装置に放射能除去技術さらには空飛ぶ車、夢は宇宙ステーション建設と話題の非営利団体ケッシュ財団。
そのYoutube動画を日本語訳化してくれた有志がいます。

日本政府は2012年11月2日に政府関係者がケッシュ財団より放射能除去技術含む各テクロノジーの供与を受けていることがわかります。
それを秘匿しているということは放射能による大量殺人に加担していることと同義語です。

参考:Latest Keshe Space-USB recipient countries include: USA, China, Russia, India, Australia, Brazil, Japan, Italy

ケッシュ財団では既存の英語字幕付ビデオの翻訳を希望しています。 どなたか興味のある方はいませんか?ご連絡お待ちしています。とのことです。
ビデオの他、各書籍も翻訳出版を希望しているようですし、ケッシュ財団のウェブサイトを日本語翻訳してくれるボランティアがいれば、日本人にとってその益は計り知れないものとなるでしょう。
光の同胞達がそれに関わるならばなお良しです、思い立ったら即行動(私は英語弱いのよごめん)。

参考:ケッシュ財団 プラズマリアクター

参考:ケッシュ財団の技術(簡易日本語訳)

引用>>>
Q:何故、公に記者会見を開いてデモンストレーションをし、科学者に検証してもらわないのか?
A:今までに3回、デモンストレーションを試みた。一回目はベルギー政府により規制され、報道者のホテルへの立ち入りも禁じられた。ベルギーの報道機関とヨーロッパの科学研究組織は共同研究も記事の発表もしないようにと言われている。

同意の元に研究の書類や特許の内容まで渡したマスコミ-The Morgan news paper, Antwerp gazette, ベルギー中のテレビ局、UK press, Netherlands他、すべてが取材を取り止めるようにと言われた。ホテルや公共の会場はケッシュ財団からの予約を今後受け入れないようにと言われている。
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ケッシュ財団発電機納品について

約束どおり、ケッシュ財団発電機の販売の経過をお知らせする。リアクターの開発と研究を予定通り進める努力をしているが、次の理由により遅れている。

オリジナルの発電機はニュークリアベースの素材を使用したために、配送を規制された。政府当局とベルギーの複数の組織による抵抗に合い、研究所の資材が没収され、破壊された。その上費用も負担させられた。こうして彼らはシステムの配送を阻止しようとしている。

財団ではそのような動きを見越して、いかなる政府の規制も通過できるような新しいタイプの、7thジェネレーション
リアクターの研究開発を昨年9月に始めた。ニュークリアベースを使用しない新しいシステムでは真空密封が必要で、最終テストの段階でシステムの作動中に密封が物理的ダメージを受けることが判り、修正が必要になった。

新しい密封システムのパーツの供給が3月の2週目にある予定で、その後15日~30日で発電装置をテストし納品が出来る予定。

予約を取り消したい場合は30日以内に前金は返金する。<<<引用ここまで。

参考:ケッシュ財団フリーエネルギー発電機販売の経過(と予約申し込み方法概要)

ずいぶんと妨害を受けているようだが、妨害に加担している者達・組織・血筋を命令系統遡って調査の上、即座解消を光の同胞達に要請する。
情報拡散、翻訳協力、寄付、現物購入、日本語出版、イーガブ等による政府へ意見上申と確認などできる範囲で協力、応援しましょう。

追記:なお本記事は情報拡散を優先で意図していますので、情報が足りない部分や技術的な側面の詳細などはケッシュ財団オフィシャルウェブサイトや各関連リンクなどから確認してください。

基本インフラ無料はあたりまえそして核・原発利権の解消と原発全廃という主旨に賛同される皆様、アクセスランキングバナーのクリックにご協力くださいませ。


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