ケッシュ財団プラズマリアクターの真偽

ケッシュ財団

不景気といえど、本当に価値があるならば数千万・数億と現金でポンと出資してくる方達がたくさんいます。
金がないのではなく貸し渋りでもなく金はあるけど本物が少なすぎて投資する先を探している(待っている)というのが現状らしいです。
しかしそういった投資家達は出資するからにはその道の本物のプロフェッショナルを複数派遣してきて徹底的に検証させます。
つまり、「ゴマカシ」は効きません。
私はそういった現場に何度か居合わせたことがありますが、どこの教授とか某革新技術を黎明期から開発したプロジェクトリーダーで上場会社取締役多数歴任とかそうそうたるメンバーで、専門用語と専門知識の鋭い指摘質問が容赦なく飛びます。

なので会場の9割がサクラでちゃらちゃらしたセミナーのように、価値のないものを価値があると信じ込ませる、すなわち弁論術を駆使した詐欺師のような連中などは相手にもされません。

長らく記事にすることを忘れていました。
ケッシュ財団のプラズマリアクターは真か偽か。
あちらこちらのサイトにマルチで警視庁捜査二課を名乗る人物が詐欺であるとコメントしていました。
そちらに対する返答でもあります。
ケッシュの装置が仮に偽だとしても、オーバーユニティー装置は既に実在するというのが結論です

少なくとも太陽系は静止しているのではなくすさまじい速度で移動しており、惑星は太陽の周りを逸脱せず回転し太陽は輝き続けています。
マクロに目を向ければ原子のまわりを電子が回り続けていますね。
その力と引力はどこからくるのでしょうか。

参考:「Keshe 財団についての紹介」総合インタビュー動画 全文和訳 (2)

ケッシュ財団の後ろには光の銀河連邦系のレディドラゴンがついているようですね。
日本ふくむ各国でリアクターの現地制作と実験が進んでいるようです。

仮にケッシュ財団の理論は未完成で、大々的に宣伝することによりその道の専門家達や同士達を集め完成させることが目的だったとしてもです。
ケッシュ財団の基本スタンスが真であれば私は共感共鳴であり、道をはずれなければ相応の成功成果を収めるはずで覇権利権既得権の脅しや妨害に屈せず意思を継いで後に続く者達も出るでしょう。
少なくとも300もの特許をもっているのであればまったく実体がないと言い切れないのではあるまいか。
(それだけの数の特許を取得、申請するには相応の資金も必要です)

参考:財団が提案する新しい社会の仕組み

参考:嘘・ごまかしが一切通用しない世界を切り開くフリーエネルギー

TPPではフリーエネルギー研究は禁止というのは初耳でした。つまり超国家企業群利益代表組織「USTR」や「米国政府」は光の同胞達からみて完全に有害指定、解消措置の対象ということです。
なので私はTPP交渉参加と加盟に断固反対します。オバマよどうするんだ?。)

唯一の懸念は、リアクターの隔壁シールドが完全でない場合地球の磁場と干渉して問題を起す可能性があることです。
例えば隕石を引き寄せてしまったりする可能性があるわけですが、フリーエネルギー装置全般その点を検証対策するプロフェッショナルが求められています。

参考:彗星への対策(別タイムラインの世界のようなお話ですがあくまで参考までに)

>>引用
私たちは人間性のための、方向転換への道を開いた。それは、これから数ヶ月のうちに判るようになる。近い将来人々は、全ての資源がすべて、皆に同時に、同じ手段で、利用が可能になるので、私達は奉仕されるためではなく、互いに奉仕し合うためにここにいるのだ、ということに気が付くことになる

MT Keshe  <<ここまで

最終的に基本インフラは無料があたりまえ、オープンソースあたりまえで共有、互いに奉仕しあう万事無償奉仕の地方分散型高度循環型社会の確立、これが私達の願いであり実現する目標です。

ケッシュの「互いに奉仕しあうためにここ(地球)にいるのだ」という宣言に共感共鳴された方、ランキングバナーのクリックにご協力にご協力くださいませ。

 

※ 件の警視庁捜査二課OBの方、ケッシュ財団は情報公開しているわけで実際に組んで一緒に検証しませんか?いやぜひとも、連絡ください。

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