ミクロの菌も突然変異し爆発的に進化する?豊かな苗床「hugelkultur」とは。

http://i.gzn.jp/img/2014/05/02/hugelkultur-garden-beds/26.png

コミック誌版の風の谷のナウシカに、遺伝子操作によって生み出された猛毒で短命な粘菌を生物兵器として投下しようとし、運搬中に容器が壊れそれが爆発的に増殖し滅亡寸前まで追い込まれたというシーンがあった。

それを思わせるかのように宇宙には枯草菌の一種、納豆菌が突然変異し爆発的に繁殖、惑星1つ文明ごと飲み込んで滅ぼしてしまった、なんて話があるらしい。

環境の変化やストレスに対して、あらゆる生物が突然変異によるなんらかの進化をする可能性は否定できず、その逆に知的生命体が次元下降、すなわちあっというまに退化するということも想定できる。
教科書で教わっているような気の遠くなるような年月ではなく、驚くほどの短期間で行われることがあるのかもしれない。

参考:アルツハイマー病とALSの外部的原因の特定? : 青藻が作り出す毒素 BMAA が神経変性疾患発症の直接的外部要因として関与している可能性が濃厚に

参考:バクテリアは世界を「見る」ことができる:研究結果

引用>岩や水面など至るところにぬめぬめした膜を形成する藍色細菌(シアノバクテリア)は、世界を「見る」ことができることがわかった。体を一種の小さなレンズのようにして日光を感じ取り、光源の方へと移動するのだという。<

 

さて問題の引用だが、ソース元がソース元なだけに信憑性について疑問符を否定できないが、決して在り得ない話でもなさそうだ。
スレッド中の、ブタは人間と猪のハイブリッドであるといった話は真実である。
では人類が知らないその事実をなぜ知っているのか?、納豆菌の情報の真偽はどうなのだ。

>引用

170: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 00:31:09.76 ID:6YGUekdU0.net

そういえばそう。地球には最強の生物兵器があるよ、とくに日本ではよく食べられてるけど消化は不可能なもの

「納豆菌。ナットウキナーゼ」ね。変様すると凄く危ないよ

炭疽菌の一種で最も凶悪な最近なんだけど、面白いのがそれで滅ぼされた星があって、その星全体がネバネバになって滅んだ
草も樹も動物も海洋生物もあらゆるものがネバネバに分解されて、立ち入り禁止になってる星がこの銀河にある
生物兵器とかではなく、勝手に突然変異しだした

488: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 22:07:51.33 ID:RJQq7vdU0.net

納豆菌は外来種との事ですが
誰が、どんな意図で この地球に持ち込んだか ご存知ですか?

492: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 22:17:41.55 ID:6YGUekdU0.net

>>488
納豆菌は流星や隕石に付着して、この銀河全体に繁殖の手を伸ばしてる。最恐で凶悪な存在

494: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 22:19:24.63 ID:6YGUekdU0.net

地表の人間に大きく警告する

ナットウキナーゼの研究だけは辞めろ

505: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 22:29:41.69 ID:RJQq7vdU0.net

>>494
敵無しと思われた爬虫類人さんが、そこまで恐れるとは…

爬虫類人さん達の歴史で、直接ナットウキナーゼの被害にあったケースってあるんですか?
それとも、滅んだ星を目の当たりにしたのみ?
変異したナットウキナーゼの、具体的な危険性を知りたいなぁ~
空気感染して即発症、治療の暇もなく絶命 とかですか?
ナウシカの粘菌みたいな感じなのかな~

515: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 22:43:14.86 ID:6YGUekdU0.net

>505
直接の被害は滅んだ星の地下に住んでいた爬虫類型の異星人だけ。ネバネバに分解されて大きな被害がでた
滅んだ星は映像では見たことがある。空中も水中も地中も、所構わず繁殖の手を伸ばす。脅威だ <

 

引用元:http://chaos2ch.com/archives/4538650.html

追記:納豆菌 炭疽菌のキーワードで検索したら上空3000mの空中で発見されたとかやばそうな情報がいっぱいでてきたぞ、、納豆菌て枯草菌類と炭疽菌類どっちなんだ?。

 

さて、納豆菌がある日凶悪に突然変異し惑星を飲み込み滅ぼしてしまったという情報、食物連鎖のトップに立っていたはずの生命体がミクロの菌に滅ぼされてしまったという。
地球外知的生命体とのディスクロージャー(コンタクト)が進むなか、こういった情報の真偽を確かめることは容易となるだろう、可能な限り情報収集していただきたい。
仮にもし本当の話であれば利権とか、お前がこんな情報をアップしたからオラホに損失が出ただろうが賠償しるとかそういうレベルの問題ではなく、極めて深刻で緊急性が高い情報であるということになる。

ところで話が変わりますが、砂漠の緑化についてとても有効な方法がある。
倒木や商品にならない木の枝や株を床とし、余剰となっている腐葉土を表皮として覆い、それを大きな畝して荒野を緑化する方法、農業用語でいうところの排根線に近い。
特別なテクノロジーが必要でもなく、大きな成果と実績をあげているのだそうだ。

日本国内でも信州などでは近年まで、地面に穴を掘り、倒木や木の枝などを埋めて、肥料を使わず果樹などの苗床を作る方法が古くから伝承され実績がある。

本当の砂漠ともなるとまず水脈もしくは元水脈のラインを探し、水源側から上記の方法で水脈の上に床を作り、床には乾燥に強く根を地中深くまで張るユーカリ等を植樹しつつ地下水脈を活性化、延伸させるといった方法がとられるのであろう。

参考:家の庭や砂漠でさえも肥沃な土地に変えることができる方法とは?

引用>農作物などの植物を育てるには豊かな土壌と細やかな手入れが必須です。人間が恒久的に持続可能な環境をデザインする「パーマカルチャー」の専門家であるポール・ウィートン氏が、植物の育ちにくい砂漠などでも灌漑(かんがい)設備や水やり・肥料などの手入れが必要ない豊かな苗床「hugelkultur」を作り出す手法を明かしています。<

ぜひとも情報に疎い砂漠地帯の富豪達や有志達にこの方法を広めてあげてください。

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