悪魔崇拝は依存の極みである

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自分を救うのは自分である、最終的に自分が変わらないと状況は何も変えられない、たしかにそうなんですがだからといって助け合っちゃだめだという教えは、コブラ流にいうとアルコンならびに闇サイドが支配を続けるための主要な鍵だったようですね。
世界のグローバルエリート、貴族、有名血筋、秘密結社員、地球旧超人類達等の多くは優生学に基づく歪んだ教育・洗脳・もしくは自惚れの為、卑下・蔑視している庶民階級の依存心というものが死ぬほど嫌いなのだそうです。

依存しなければ生きていけない、やりたくないこを無理やりやらされなければならない、誰かがみんなの嫌がることをしなければ回らない、そういった歪んだ社会システムの構築・維持・奴隷隷属システムと元凶を作り出しているのは庶民ではありません。

では世界のグローバルエリート、貴族、有名血筋、秘密結社員、地球旧超人類達等にお尋ねしたいと思います。
皆さまの多くは悪魔崇拝をされていると聞きます。
なぜならば悪魔の言うことを聞けば、富・序列・力などが手に入るかその分配に預かれるからですね。
それは依存と言わないのでしょうか?。

庶民すなわちあなた達の言うところの奴隷がいなくなり、排水管の修理も詰まりの補修もしてくれなくなったらそれを誰がしてくれるのでしょうか?。
やりたいことだけやればいいという世界の末路はそのようなものです。

私は悪魔を崇拝していない、そうですか。
女性100名と性交し、その際の精子をどこから入手するのか知りませんが頭蓋骨に塗りたくり100名と性交したら大日如来と繋がってその力が手に入るとかいう某変態密教。
大日如来も関係ない、いい迷惑だと嘆いていますよ。

スサノオの名を持ち上げたり名に自分を被せたりしてその集合意識の力を利用しようとする、これまた魔術・詐術の範疇となり依存です。

自分より立場の低い他者に対しては、依存するな、依存する奴らが大嫌いと言いながら悪魔サタンだモレクだマルデクだ妙見だ有名な神様だの、人類集合意識をチョンチョンして力を利用しようとする、それは定義上から判断して依存の範疇です。

それを言っていることに対する矛盾といいます。

もっとも大陸性の奪うが当たり前の世界に見られる、寄生虫のように他者が積み上げたもののなかに情に乗じて入り込み、気がつけばすべてを乗っ取り食い潰し破壊てしまう。
こういう存在達はもう地球レイヤー上に必要ありません。

>引用
闇の勢力の支配を維持していた鍵となる要素は、人々は相互に支援し合わないという教えでした。
人間が学ばなければならない最初の教えは、支援のレッスンです。人々は自由意志を利用して愛を選択するでしょう。人々は光の勢力から多くの支援を受け、お互いに愛する方法を学びなおします。

参考:コブラ-マスタープラン

しかし互いに奉仕しあうということ、つまりマネーや不兌換・兌換制のかわりに基準が他の存在に対する奉仕の量が対価で査定対象となるならばどうでしょう。
政治家になるのも奉仕活動の量が基準となります。
3Kの人が嫌がること、その気持ちを実際に現場で行動を通して理解し率先して行ったもっとも小さき謙遜な者が尊敬されます。
選挙も直接民主制体制とし経費の掛からない簡素な選挙システムで行われ、学校の学級委員ようなシステムにて短い任期でどんどん入れ替わっていく、もちろん立候補にあたって奉仕活動の量は査定されます。
おおきなイベントすなわちコンサート会場を借りてミュージックコンサートをするといった場合、奉仕活動の査定ポイントは皆から少しづつ分けてもらうこともで可能とする。
そうすれば信用と実力を積み重ねているならば私的な大きなイベントも開催可能でしょう。

さて、いかがでしょうか?。
この案を提唱すると自称光の先生の皆さまの多くがなぜか嫌だという対応をするのですがなぜでしょうね。

これからは互いに奉仕しあい助け合いお互い様が当たり前の世界へ。
一方、自立するためのプログラム(社会システム)は、3Kのみんなが嫌がるものからみんながやりたがるものまで内包させ二重三重以上に組み訓練は怠らない。
そういった未来線となるでしょう、必然的に。
ちなみに依存しない=他者と付き合わない関わらないという考えは物質肉体を纏っている状況で人口が飽和状態以上にある場合、確実に破たんします。

ということで、依存はだめだと世界のグローバルエリート、貴族、有名血筋、秘密結社員、地球旧超人類達等が申しておりますので彼らの願いを叶え、即座に悪魔サタン達や神々や彼らが詐術や黒魔術を駆使して使役してきた全想念体には手を引いていただく、もしくはくびきから自由(使役、利用されない)になっていただきましょう。
さらに偶像化した組織、家柄等の地位の威光と権威も捨てていただきましょうか、それを利用するのは立派な依存です。
自分の持ち出し100%のみ、自分の力と実力と努力のみでやっていただきましょう、それでこそ本物です。

一方愛と光に基づき互いに奉仕しあい、互いに助け合い、自立・自律のための訓練は怠らず、そういった未来を築こうとしている皆さまは引き続き、その想いを続けてください。

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