月読のコード

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月読尊に表立っての性別はない、すなわち男性性・女性性を合せ持つ。
8月3日、封印が解除された為、ツインレイ等パートナーとの再会・統合を果たせなくとも単相でのアセンションが可能となった。
これにより、未成年者・やもめ・ホームレス者・単身者等のアセンションの敷居が低くなる。
世界中に眠り埋もれし、ノーマークですらあったであろう本物のライトワーカー・ワンダラー達の目覚めの時がきた。

RV・GCR・NESARA等、現行支配層・富裕層・有力者達によるプランの実施を待ったがそれは履行されなかった(一般庶民に至るまで履行されたかが重要)。
それらの実施は男性性・女性性ならびに魂の統合のため・カルマの解消のためと極めて重要な宇宙レベルのイベントであったがポータルが閉まる直前に履行されたとしてどうしてその恩恵を受けることができるというのであろうか。
ヨベルの年の期限はまもなく終わり、ポータルが開いている期間は最長で今年秋までとなっている。
イベント実施のために投資された運・気・エネルギー・コード等について、期限までに実施・履行されなかった分についてはすべてふさわしい等価をもって即座に回収する。
ふさわしい等価、という基準についてだが地上の自称最高責任者自らがそう断言したのだから文句あるまい?。
あぁ、妙見と北辰も怒っているぞ?。

すなわち「天に宝を蓄えなさい」、聖書の聖句のとおりです。

同時に世界中の悪用されている封印・結界の強制解除と大浄化のオペレーションが発動された。
地下に潜ろうが僻地の隠れ荘園に籠ろうが無駄である、なぜならば波動の低いところを狙い撃ちで浄化作用が集中するためである。
また、氣穴を塞いでいた封印が解かれ自然の氣が元どおり循環するようになるので、それに耐えられないエナジーバンパイアの類は駆逐されるだろう。
そもそも地球の呼吸を止めるような行為は愛ではないのだ。

もう一点、黒魔術や運や気を付け替える夢の技法のような悪質な詐術を利用したり他の存在に成りすまして騙していたような存在達とその分配にあずかっていた存在達について、「やったことが返る」速度が速くなり即座に跳ね返っていくようになる。
厄払いも間に合わなくなり、結果の代償として多くを失い破滅することになる。
骨を介して運やエネルギーやコードを曲げたり封印したり利用する悪質な墓のシステムも解消しよう。

結論、「悔い改めよ」。

ヨベルの年に許すならともかく、「とことん執拗に虐めます宣言」をし悦に浸って公の面前で実行に移す。
せめて1年後にしておけばまだ救いの余地はあったのに、破滅を望んているということでよろしいな?。

マイクロソフトの植物性人工肉プロジェクトチーム、モンサントの遺伝子組み換えを行わない種の掛け合わせのみから良質な種を作ろうとするプロジェクトチームのように、悔い改めたところは天の祝福と加護を受けるだろう。
天の使い(地上要員)と平和目的で交渉中の某国長官のような存在達を脅したり危害を加えようとするならば天が鉄槌を先立って下すだろう。

つまり「やったことが返る」速度が正常化されるということを意味しそれを因果応報という。

スサノオことバアル、自分の子らを生贄にして厄を乗り切ろうとするその悪癖、それも終わりとする。
自分の撒いた厄は周りを巻き込まず自分自身のみで刈り取るように。
ヤマトの歴史は力(Force)の象徴である原発と共に終わり、それに代わってイザナミ・イザナギの正当第一子(ヒルコこと恵美)が日本国を統べ恵美の国を建てるのが筋(もっとも古の時代は末子が継いだらしいが)。
基点の基点、父・母・子の三位一体、それにて日本神話の分離の歴史も幕を閉じる。
日本国を分離させようとしたり、分離を直接間接問わず唆す達は討たれるだろう。

※恵美の子ら(えみし)を辱めるため夷の字があてがわれたのだろう。

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