対価は愛

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天から降ってくる雨は本来誰の権利・所有物か。
地を照らす太陽光は本来誰の権利・所有物か。
地球は本来誰の権利・所有物か。
根本創造主たる絶対根源のものは絶対根源に返しなさい。

等価交換が基本、人類は貨幣・紙幣・株式といった金融システムを発明し交易を行ってきた。
不兌換紙幣を撤廃しGOLDや現物の裏付けがある兌換紙幣にして立て直そうといった試みもあるようです。
しかしどの試みも行き詰まりを見せることでしょう。
仮にサイバーキャッシュとしたところで同じこと。
なぜならば根は同じ、「力(Force)こそすべて」が根幹にあるからです。

想念エネルギーを物質レベルの対価に変換したとするならばどうなるでしょうか。
「騙されるほうが悪い」「知らないことは罪」といった屁理屈で正当化し、想念エネルギーを操ったり盗んだり付け替えたりして黒魔術等詐術に利用している皆さまがいらっしゃるのは事実です。
ですが詐術とバレた時点でべき乗の取返し、緩衝が発生するのが宇宙の理。
時の流れを曲げてもそれを回避することは不可能でツケとなり返ってきます。
そのとき決して物質上お金では釣り合わないエネルギーの対価はけた違いのものとなりますがお覚悟はよろしいですか?。

一方、「対価は無償奉仕であり愛」が当たり前となった世界、それに適応したシステムを想像してみてください。

万時無償奉仕で互いに奉仕しあい、行動・システムの原則が愛に基づいた社会システム。
その点エホバの証人という宗教団体は組織崇拝という欠点はあるものの、いろいろ成果を上げています。

>しかし、こうした闇に包まれた世界支配の在り方は、まもなく終わると思われます。何故なら、彼らが頼りにしている上からの指示ですが、その上の世界では、あるゆる秘密結社に対する正式な解散命令が出ているからです8月31日正午に、解散命令は法的に確定しました。したがってあらゆる秘密結社は解散をせざるを得ません。<

参考:アメリカはボコボコ…、世界がアメリカを見捨て始めたことを示す記事 〜闇に包まれた世界支配の在り方は終わる、あるゆる秘密結社に正式な解散命令〜

 

絶対根源のものは絶対根源に返しなさい。

 

参考:世界最大規模の小児性愛犯罪組織と霊導して来た者たち 〜犯罪組織と戦っているキリスト教徒の祈りの対象が犯罪組織のトップ〜

>インターネット上の小児性愛犯罪組織ネットワークは主にFree Energy Communityのウェブサイト(フランスのパリ、オランダ、ベルギーが拠点)を介して繋がっています。

ただし、記事の中で伝えられていないことがあります。この小児性愛犯罪組織(Red Circle)は、以下の秘密結社によって運営されているということです。

ビルダーバーグ
サント・ウベルトス
連邦主義結社?(Federalist Society)
ローマのマルタ騎士団
CFR外交問題評議会
FRB連邦準備銀行
NATO
ベルギーとオランダの王族
アメリカ合衆国最高裁判所(SCOTUS ) <

とあるネットのフリーエネルギーコミュニティが小児性愛犯罪組織ネットワークとして利用されていた?、しかしその運営大元を解析すると出てきたものが上記らしい。

この流れはどこかで見たことがありますね、大麻です。
善良な動機と目的をもって大麻解禁と関連法改正を目指し活動している皆さまを辱め信用を陥れるにはどうしたらよいか。

そのためならば、偽旗作戦・欺瞞・ネット経由でクライアントに気づかれないほど巧妙に名ハッキングしバックドアを仕掛け冤罪の罠を張るなど
大麻やフリーエネルギーが犯罪行為の隠れ蓑として対象にされたということは、逆に言うと彼ら利権既得権者達にとってとても都合が悪い脅威だったという裏付けでしょう。

しかし本物の絶対根源と銀河セキュリティ集団を敵に回しては立ち行くことは不可能です。
大麻は天が地球のために地に備えたものです。
フリーエネルギー技術は万事無償奉仕社会の実現に欠かせないアイテムです。

ただし、記事の中で伝えられていないことがありますこの小児性愛犯罪組織(Red Circle)は、以下の秘密結社によって運営されているということです。

ビルダーバーグ
サント・ウベルトス
連邦主義結社?(Federalist Society)
ローマのマルタ騎士団
CFR外交問題評議会
FRB連邦準備銀行
NATO
ベルギーとオランダの王族
アメリカ合衆国最高裁判所(SCOTUS ) <

><の引用上記内容が事実であればこのようなことをたくらむ下道達それに関わる組織偶像)は地球を受け次ぐ資格はありません。
このような極めて悪質な下道行為は魂レベルでの解消措置の対象となることでしょう。

国内でも似たような形で大麻普及の芽を潰そうとしている模様ですが、その企ては水泡に帰し真犯人達と関わる組織と企ての全容すなわち真実が公に晒されることでしょう。
そのとき、嘘偽りをもって無実の僕達を迫害していた者や組織はただちに信用を失い解消されるでしょう、実際そうなるように。

おまえは真の絶対根源(神)を敵に回して立ち行くことができるのか?、そう問いてください。

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