組織とは偶像である

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このブログで表記している「上に要請する」とは地球解放のために地球周辺にて任務についている宇宙の同胞達に対してであり、私の前世において関わりのあった同胞達に対してであり、また善性の天界に対してである。
低層アストラル界程度の偽天使・偽神・宇宙人もしくは超能力が使える神に成りすました地球人に対してではない。

以前の投稿でケムトレイル散布等の解消・無害化措置を上に要請したとき、翌日はピタっとそれが止まった。
ケムトレイルが一つもない空、久々の美しい空だった。
しかし2日後から3機ならんで無塗装のケムトレイル散布機が堂々とケム散布するなど舐められているのだなと思った。

どうも連中は1日守ればいいと解釈しているらしい。
悪質なのは一部旅客機にも旅客を人質にするかのようにケムトレイル散布装置が取り付けられているものがあるという。

こういった経緯から、追記してケムトレイル散布装置もしくはそれ相当の解消・無害化措置と散布されてしまったケムトレイルの無害化措置、ならびにケムトレイル散布に関わる組織の解消とその資金源の解消を上に要請する。
期限は地球レイヤーにおいて無制限とする。

同様にこのブログで「上に要請する」と記したばあい、特に指定がなければ期限は地球レイヤーにおいて期限無制限でこのブログが消失しても効力は有効とする。
従い、アメリカ含む世界の不正選挙システムは解消・無害化措置継続となる。

さて、組織は多くのケースで一人歩きをはじめ偶像と化す。
典型が組織化された組織宗教やカルトで神を崇拝するといいながら組織が神となっている。
組織の命令は絶対で神の名を騙りながら組織の都合が履行されている。
信仰とは神との個人的な関係でありその意識の拡張であるが、組織にすり替えられると組織の命令は絶対であり=神の宣託となる。
これが巧妙にすり替えられた支配システムの真骨頂でカラクリである。
もうひとつの典型は軍だろう。

アメリカで亜米利加コーポレーション主権から国民主権のNESARAにしようとしたとき、それそっくりな亜米利加コーポレーションの都合の為のGESARA(仮称)にすり替えられるという、巧妙な詐術が行われ多大な損害が発生している。

アセンション計画も気がつけばレプティリアン主導で主要メンバーに至るまがい物が創設され皆騙され、闇のアセンションを遂行されるところであった。

組織とは多くのケースにて偶像として利用される。
しかし組織(集合意識・精霊システム)の最大の欠点は、組織の頂点もしくは一部が感染するなら全体に波及するという点である。
つまりメインフレームの中央コンピュータがウイルス感染しすべてのクライアントPCまでウイルス感染してしまうようなものである。
これがいままで何度も宇宙そのものを崩壊させてきた原因のひとつでもあり、組織化の欠点である。
「すべてはひとつ」はある意味正しいが同様の欠点を内包する。
地方分権(荘園制)は一見、脆弱性に対して耐性があるように見えるかもしれないが小さな政府=なんらかの形で組織として繋がっているである以上その影響は避けられない。

それに対し、個(I am)の流動的な共同体であればどうだろうか。
個といっても自分さえ良かれのことではないが、感染に対する耐性は強くなるし依存の確率が低ければ復元も容易くなる。
本来であれば監督存在の指導の元、皆がもっと短い任期で流動的に各役職をこなす訓練とを受けフィードバックするシステムを構築するのが、共同体全体の底上げにも繋がり理想的でありそれが魂システムの特徴でもある。
一方集合意識(精霊システムなど)との互換性を保つためその部分を残していたところを悪用・洗脳されているのが現状だろう。
また悪い意味での個が行き過ぎると、魂の分裂分化の収拾がつかなくなり極端な二元性のような問題を発生させる。

問題提起したわけだからあとは偶像化問題、誤った意味での個の履行と個の暴走(現行の支配層のような)などへの早急な対策が求められる。

地球の支配層なんてものは、組織という偶像の権威を取っ払ってしまえばその多くが無力で予想以上に無能なただの「おっさん」「おばさん」なわけであり、稀にアップル社のジョブスのような創造的な逸材が出ることもあれど事実上組織にとって本当は必要なくていなくても組織が回ってしまうというシロモノなんである。
それが偶像の力を借りて汚い言葉を吐き我に従えと宣うものらの正体なんである。

(誤った定義での)組織は必要と洗脳されている皆さま、私が提唱している共同体と偶像との違い、そしてどうしたらよいか理解していただけましたでしょうか?。

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