グローバリズムを扇動する犯罪者と共犯者達

http://www.freerepublic.com/focus/f-news/3493111/posts

ヒラリー陣営は、どこのどの時間どのタイミングで演説すればもっとも効果があるかを予測する最新テクノロジーシステムを駆使して選挙戦を戦っていたのだそうである。
しかし事実リークが示すところ、ヒラリーの演説会場は人まばら、満員に見える映像は合成されたものが多いとの証拠画像が出ている。
一方、反グローバリズムに共鳴させたトランプ氏の演説会場はその多くが満員御礼、これが事実である。
結果日本の売国メディアが喧伝したのとは裏腹にトランプ氏がまさかの圧勝。
グローバリズムとアメリカコーポレーション支配にNO!それがアメリカ国民の民意である。

しかし選挙終わって現在、アメリカでは反トランプの暴動やデモが発生していると報道されている。
ところがこんな真実がすでにリークされている。
つまり、反トランプのデモや暴動は金で雇われバスで巡業するエキストラによる偽旗作戦であるというのだ。
さらにどこでその日時にデモを行い報道すればよいか計画的になされているようで、ヒラリーの選挙支援システムに共通したものを感じるのは偶然であろうか。

このような民意を反映していない金で雇われた偽旗作戦によりデモをし暴動を誘発させる行為は、一般にどこの国でも国家反逆罪か国家反逆扇動の罪といったような法(表現がうまくできないが、暴動を扇動したという意味では立件可能だろう)に抵触するものだろう。
さらに2019年までにカリフォルニア州の分離独立を画策しいろいろ手を回しているそうであるが、それらの共犯者にはなりたくないものである。

今回トランプ氏にはアメリカ軍と民兵ならびにロシアのプーチン氏側の情報部隊がついていたようである。
対するヒラリー陣営は闇のCIAとソロスらユダヤ金融そして傭兵部隊。
その他にトランプ氏が乗った飛行機の映像にUFOが映り込んでいたなんて話もあって、上と地とでといろいろな密約が交わされているのだろう。

参考:[板垣英憲情報局]ヒラリー・クリントン前国務長官は、日本から1万円札の原版を強引に提供させ、「クリントン財団」で印刷、蓄財

参考:[ザウルスでござる]トランプ大統領(1) 「反トランプ暴動」 の仕掛け人は? 〜急速に目覚めているアメリカ国民 もはや騙すのは無理〜

参考:Soros-Funded Orgs Behind Violent Anti-Trump Protests Across America

 

アメリカ大統領選に関わり日本からも逮捕者が出そうなかんじです。
「まだまだ終わらんよ」とかって、根本創造主である絶対根源や天界を敵に回して立ち行くことができる訳がありません。
私には「みんな道ずれにしてやる!」という最後のあがき、恫喝の代弁にしか聞こえんのですよ。
カルト教祖様の偏向的なお言葉を真に受けるまえに自分の眼と頭で真実を確認しなさい。

なぜアメリカは大戦に関わるまでは確固たる大国で豊かだったのか、彼らはすでに答えを分析済みなのですよ。

参考:モンロー主義 Wikipedia

アホ達が不兌換紙幣を輪転機回してバカバカ刷って好き放題やった後始末をやらされるわけですから。
その事実と証拠をまず全世界に向けて報道し、関わった奴らの資産没収からはじめることでしょう。

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