覆される常識、隠蔽されていた事実の公開

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とっくの昔に一部の人類エリート達は宇宙へ進出し月や火星に基地を設け植民地を構築し、全長1kmを超える巨大宇宙船を複数建造し宇宙艦隊を所有しているという衝撃のレポートがリーク。
当然、動力源は最終的に水を焚いて水蒸気で発電する原子炉ではないと思われ。

墜落した宇宙人の乗り物であるUFO(マカバ)や地球古代文明の遺跡などからデータをリバース・エンジニアリングしその技術を応用しているらしい。

参考:コズミック・ディスクロージャー ★ウィリアム・トンプキンスの経歴シーズン5、エピソード11

参考:米軍、アフガンの洞窟で5000年前の「ヴィマナ」を発見!:伝説は真実だった!?

行き詰って統合された別の世界線では「宇宙征服」を標榜する地球宇宙軍が銀河の半分を吹っ飛ばし侵略したなんてものもあったらしい。
熱核兵器は当然、球形に起爆しその半径内のありとあらゆるものを溶解させ中心点に爆縮するというプラズマ兵器も利用されていたらしい。

少なくともUFO相当はアメリカのほかイランなど数か国がすでに保有しているという。
アメリカ製といわれるTR3Bやオーロラという地球産UFOですらもう旧世代なのではないかと思う。
当然ケロシン焚いているステルス戦闘機だのユーロファイターだのなにその化石世代という話です。

参考:イラン製空飛ぶ円盤「ZOHAL」

※ちなみに「ユーロファイター 欠陥」で調べるといろいろ出てきますね、一番の問題はライセンスフリーだけど新しく開発した技術はぜんぶ公開してよこせ、という契約で独自開発した機密情報すら公開しなければならない点は軍事として致命傷なのではないでしょうか。
欠陥による稼働率の異常な低さも問題ですね、エンジン(特許)のクロスライセンスならロールスロイスと直接締結すればいいのだろうし。

一方、地球の地下空間は巨大な原子力掘削機が縦横無尽にトンネルを掘り、拠点と拠点の間を時速1000kmを超える超高速交通網が繋いでいるといいます。
莫大な予算を浪費し、フタを開けてみれば原発の電力がなければ運営できないというリニア。

エネルギーはどうでしょう、すでに実用化の準備が整っているという超小型の常温核融合装置があるといいます。
一方、ニュースで喧伝されているのは莫大な予算を投資し、危険なトリチウムを燃料とするばかでかいトカマク型核融合炉のようなものがいまだ実用化のめどもたっていないとされています。
経産省のタイムラインで水素エネルギーが表に出てくるころにはそれを嗤うかのように別のものが出てきそうです。

そして、最近のロシアの報道。
資源をめぐって世界で紛争が絶えないなか、それを嗤うかのようにバクテリアをつかって在り得ない在り得ないだった常温元素転換によりさまざまな物質を作る出せる技術が公開されちゃった。
しかも放射性物質からも作りだせてしまう、すでに特許取得済み。

参考:Russian Scientists Develop Technology to Transmute Chemical Elements Using Bacteria

ケッシュ財団のマグラヴやナノコーティング技術でも実は同様の常温元素転換ができるのですが、国内の利権者達が妨害したり厚労省など省庁を通して規制をかけてきそうなかんじで極めて非協力的な為に自由な研究が阻害・遅延させられ、莫大な国益を損なう可能性がでてきている。
ケッシュ財団の技術の応用でレアメタルを使わない安価な素材を使った新触媒がいくらでも作れる可能性があるのにです。
ほんと馬鹿ですね。
典型がSTAP細胞の件でしょう?トンデモ化学だ嘘だとさんざん叩かれて、国外の研究室が再現したあげく特許をもってかれちゃった。
扇動するマスコミを国民に対する背信・偽りを報道したことにより莫大な国益を損なったと訴えることはできませんかね?。

エネルギーについてはどうか、経産省主導で水素をやるのだそうだけどインフラ整備に金がかかりすぎる関係と特許・利権に拘ってあぐらをかいているうちに、世界中で水素を安価で効率よく作ったり変換する新触媒や新技術が次々と出ちゃった(水素燃料電池が高価なのは触媒と改質器につかわれるレアメタルが主で次点・利権者達の驕りです)。

決定打は超安価で資源豊富な素材の触媒により改質器で水素燃料電池にも転用可能なエタノールを量産できる技術やら、二酸化炭素から石油相当を安価につくる技術がどんどんでてきちゃった。

参考:二酸化炭素を直接エタノールに変える触媒が、再生可能エネルギーの安定供給を実現する!?

参考:ガス拡散電極を用いた人工光合成技術で水と二酸化炭素から炭化水素の直接合成に成功

数年前、ケッシュ財団の技術を記事に取り上げたこれであれば、トンデモ化学だキチガイだエントロピー法則に反するので信頼できないだ嘘だ詐欺だとさんざんに叩かれていたものです。
蓋を開けてみればstapの例を筆頭に常温物質転換も常温常圧での石油・エタノール合成と安価な量産が可能であることが証明された。
当然、ケッシュ財団の技術の応用でもさらに新たな元素転換触媒など作ることは可能でしょう。

中東産油国の多くは数兆円をポンと投資したり、米国の最新装甲車など兵器を数千単位で購入できるだけのマネーがまだあるようです。
王族は信じられないような贅沢三昧ですね。
石油に加えて莫大な太陽光(+立地条件)とケイ素資源がありますが罪滅ぼしをし備えるなら今のうちしかないでしょう。
一方石油利権潰されたらテロリスト送り込むよなんて脅しをかけているそうですが、命令系統遡って上で待機している私の仲間達により即座解消・無害化措置をカルマの介在なしにできるよう許可しておきます。

すでにロケットなど旧世代技術に依らず、重力制御装置等で極秘裏に宇宙に進出している人類がいて、一方地球地表上では旧世代の利権を使わせ跪かないとそれすら使わせないとかいって低次元レベルの脅しや争いをやっている。

いい加減、そういう低次元を続けること、低次元を先延ばしすること、低次元世界を維持する試み、解消させていただきます。
地球は絶対根源(根本創造主)の直轄地となっていますので、仮宿している皆さまや寄生している存在達の勝手や都合はもう許されません。

さて意識生命体地球は、石油採掘・資源採掘・環境破壊をやめてほしいのだそうです。
地中に杭打つ行為は針を刺されているに等しい、となれば軌道エレベータや高層建築や地下を掘りまくる行為は愛ある者のやることではなくNGです。
しかし冒頭の巨大宇宙船を建造しフローティングさせる技術と循環社会システムのテクノロジーそして微生物による元素転換技術等を用いて軍産複合体や利権を解体しながら新しいフロンティアを拓くことは不可能でしょうか。
食料はミドリムシ系タンク培養を活用、琵琶湖にはべん毛のないプランクトンがいるそうです。
空を浮遊するフロンティア、地上は自然界のフロンティアに回帰。
直接民主制の短期政権(強制交代)による簡易議会制とフロンティア(浮遊艇コミュニティの連合体)。
私は決して不可能ではないと思います。
一番艦はAMENOIWAHUNEに命名で(ブログ幻の桜の記事指摘よりAMA>AMEに)。

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