創造エネルギーは然るべき相応しい光の存在達へ再分配される

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あまりにも意図的に遅々として進まない地球改革、地球同盟に任せても無駄なようです。
レプティリアン達が人間の姿を纏っているリキッドクリスタル等のフォログラムを解除する許可を上に出します。
いつまでも居座られても困りますので。
伴い、運や気や能力の付け替え行為についてもメスを入れましょう。
いままで善人の気を付け替えて善人に成りすましていた悪人たちは、術が使えなくなるので誰がみても嫌悪感を抱かれるようになりますがそれが本来の自然な姿です。
当然、サタン意識などの力や黒魔術を利用することはあなたらが主張するところの「依存」なわけですから、使えないようにさせていただきます。
輪転機で非兌換紙幣を刷りまくり、為替や株の不正操作とインサイダーでぼろ儲けした等による、京億ドルとかいう天文学的な資産がこの地球にあるといいます。
にも拘わらず、世界恐慌を意図的に起こして新しい革新的な光のシステムに移行するならいざしらず、旧体質の事物の体制を手を変え形を変えて延命しようとかいう愚さ。
京億ドルもの資産をもって地球を救えないというのであれば、紙幣も元を正せば宇宙の根本絶対根源のエネルギーであり創造のエネルギーが正しく使われていないということを意味し、然るべき緩衝が発生して当然といえるでしょう。
湾岸戦争などアメリカコーポレーションが戦争や軍需産業に投じた資金があればアメリカ経済を何度も立て直すことができただろうとトランプ大統領は嘆いていたそうですよ。

レプティリアン達による地球レイヤ-乗っ取りと人間を入れ替え移民するという計画は棄却のうえ、阻止します。
何が書かれているのかわからない皆さまは上記スルーしてください。

さて、世界では不老長寿の薬の開発・研究が進んでいるそうです。

競争社会と戦争は人類進化の鍵である?、結果は優秀なDNAが残るのではなくやった者勝ち自分さえよかれなDNAが凝縮される、結果星が異常を是正すべく大浄化するのです。

ファイザーからすでに販売されているラパマイシン、下記はほんの一例です(副作用等もありますし使用をお薦めしているものではありませんが、こういった研究から画期的なアンチエイジング薬が開発されるのは時間の問題だと思います)。

参考:寿命が延びる夢の薬!? イースター島の細菌から発見された驚異の薬剤「ラパマイシン」がなんだかすごい。 

参考:マウスの寿命が20パーセント延びうるとされる遺伝子治療を、BioViva USA社のCEOが自身の体で試し、細胞が20歳若返ったと主張している。

参考:レスベラロール wikipedia 

因果応報、本来長生きしてくれないほうが地球には有難い皆さまにも平等に死が訪れるようになっているわけですが、人類の精神レベルが一定水準に至らないでエリクサーが出てしまうといわずもかな。
つまり5.0次元以下の世界では「相手の痛みを知る、相手と繋がる」機能に制限があるので自分さえ良かれが横行してしまうのです。

一方「すべてと繋がる」高次元も「妬み」の因子などにどこかが感染するとあっというまに全体が感染し崩壊してしまうという欠点があり宇宙にはその記録があります。
闇雲にワンネスを提唱しているスピリチュアル情報は危険といえます。
その問題解決策を模索していたのが5.0次元以下ともいえますが住み分けが進むということは対策が済みつつあるということでしょう。

魂受け入れ許容量をオーバーしている地球の人口の問題は、上位天界レベルにより厳しい転生制限がかけられること、ひとつのボディを任意で複数の共時性が高い魂達で共有するといった形にて最適化し解決します。
物質次元では少子化等として現れますが、若返りの研究が進んでいるのでそれらが公開されるでしょう。
他の宇宙人などもそうですが人間のボディは2000歳くらいまで生きれる設計になっているはずです。

アルツハイマーは二種類あって物質的因子によるもの、そして上記の運や気の付け替えにより他人に成りすましてきた弊害(カルマ)によるものがありますが、物質的因子によるものは医学的に解決されていくと思います。

対放射能薬が福一原発作業員に試験投与されているなんて噂もありますが、宇宙旅行には必須なのですでに開発されているとみています。

若返りにしろ、まず生活習慣を改め、相応しい精神性の鍛練・練磨が必要だと思います。
その土台あって補助的に薬や処置に意義があるのです。

人間に備わる本来の能力、テレパシー等共時共鳴性などが回復したら、嘘が通用しない世界となります。
現行の支配者やポストを狙う者達が恐れているのは序列構造による上下関係や嘘や恐怖や脅しによる支配が通用しなくなることです。

>トランプは、5,000を越える機密特許から、その内の1,000以上の特許の機密解除を命ずる大統領覚書を発令したとのことだ。
この1,000を越える特許の大半は、アンチエイジングや健康技術に関連したものだが、一部は物質科学と生化学関連で、更にいくつかのフリーエネルギー発明も含まれている。<

参考:https://fas.org/sgp/othergov/invention/stats.html

参考:https://www.facebook.com/ascension.labo/posts/1665099486895067

 

人口が減るということはマーケットも縮小するということで肥大化した公務員・官僚枠を大幅に減らし、公務員・官僚はプロジェクトに対し一般企業同様責任を問われるようにし天下りに対して厳しい制約を課す。
公共事業は経費と維持費が可能な限りかからないものへと速やかに移行させる。
ローマが滅びた一因のひとつにインフラ等の維持費用がかさんだことが挙げられており、寒冷化にも柔軟に対処できる維持経費のかからない分散型のインフラ再整備は最優先される問題でしょう。
地球においてベーシンクインカム施行に対して一番反対しているのは一部の公務員・官僚の高給取りだそうです。
なぜならば自分達のぬるま湯のようなおいしい利権構造がなくなるから。
公務員・官僚にはレプティリアンの変身体がかなりの数紛れ込み権威を振るっていると聞きます。
この地球解放に仇なす邪魔者の本来の姿をさらけ出してやったほうがいいでしょう、改心の見込みがないということは地球レイヤーを受け継がず地球レイヤーから強制退去の対象だということです。

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