総集編の最近のブログ記事

創造の第三法則

■自分の与えるものが自分の受け取るものです。
■自分が奪ったものは自分の奪われるものです。

参考:何一つ我が身以外に、自分自身を顕現する者はいない

鬼は内

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本物の狐は「コン」とは鳴かない。
稲荷の狐がそう鳴くというのであれば、本体は姿形も狐と思い込まされた別の何かだろう。
※「コン」と鳴く狐類(ジャッカル?)がいるのであれば訂正するが。
助けてもらった者が力(power)をつけて今度は助ける側になる。
メビウスの輪のようにそうやって立場が逆転しながら循環、進化してきた。
そこに妬みという病がまぎれこみすべてが狂いはじめた。
もっとはやくこのブログを見つけていたならば、余計な遠回りと過ちを繰り返さずに済んだのに。

参考:幻の桜

この世には吸血鬼が本当に実在する。
といっても血ではなくエナジー(気や運)を吸い、かわりに「厄」を押し付けてくる吸血鬼が。

(もう残された時間があまりないかもしれない、電気やネットが使えなくなるといったことも想定して必要なところは印刷して保存するといいだろう。)
kagari氏は「東京を離れて」久しいようだな。
天上界の方針も一転二転。
新約聖書に書かれている「終わりの日に隠されるであろう」という預言。
このうちの可能性のひとつであったマカバ(宇宙船)によるピックアップの計画がなくなったのではという噂を聞いた。
実際、最近のKagari氏の発言もこのままでは救われる数が計画以上にずいぶん少数に(変更と)なってしまうと受け取れる発言が目立つ。
私の思い過ごしであればよいのだが。
撮影した画像に噂のオーブらしきものが!。
以前、地球内部世界アガルタ製UFOらしきものが写っているのは一回ありましたがオーブははじめてです。
今回の東日本大震災ではっきりしたのは原発1箇所がメルトダウンをおこせば日本国内はおろか、ほぼ全世界逃げ場がないということです。
南海の孤島の荘園、巨大地下シェルター、火星への極秘移住計画などと、この世の支配層の皆さんは安全な場所で災厄を乗り切ることを計画していたみたいですね。
事態が収拾したころに安全な汚染されていないところを捜し、ハイテク城塞化されたコロニーを構築してまた差別・選民支配をする予定だったんでしょうが、光の同胞からはすべてお見通しでしょうし「巨大生命体である地球はそれをはっきり拒否」しています。
人間、究極の状況に追い込まないと行動しない。
確かにある意味間違ってはいないと思います。
イナゴは環境が悪化(個体密度が増加)すると突然変異して飛イナゴになるそうです。
では人間はどうなんでしょうか。

予想もしなかった方がここを見ているようですね。
その方は、私より「弥勒の世」にずっと近いのかもしれません。
ここは万人向けというよりはかなりターゲットを絞った形となっています。
時折アクセスが10倍以上になるんですがネットゲリラさんに誰かがリンクを張っている影響みたいです。
先日の記事で原発全廃の件について書きましたがそれには深刻な理由がありました。

※この記事は頻繁に追記修正していますのでこまめに再確認してください。
か弱い蝶類が弱肉強食の世界で何故存在し生き残っているのか。
地上を這う芋虫から空を舞う華麗な蝶へと劇的に変容を遂げる。
蝶は花に集まり蜜を吸い受粉の手助けをする。
その姿から私達は何を想うだろうか。