行方不明者年間約8万人超の謎と恐るべき背乗りの実態。

治安が不安定な国の話ではない、平時である日本国内の話である
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大規模な戦争、震災や災害が発生すると行方不明者が多数発生する。 そうでなくとも平時なはずの日本国内において行方不明者の数、平成29年度警視庁発表の資料によるとなんと8万4千人。 平成13年からずっと年間平均約8-9万人が失踪しているという。